童心社で初めて紙芝居を見ました

2014年3月21日


今日は、パンダハウスの清水さんの異文化交流会に参加し、童心社で初めて紙芝居を見ました。田中正美社長、素晴らしい紙芝居を見させていただいてありがとうございました。とっても楽しかったです。

交流会に参加する前にネットでいろいろと調べて見たが、絵本と漫画との違いがいまいち分らなかった。今日生の紙芝居を見るとなんとなく分りました。楽し過ぎるよ!

中国には親や幼稚園の先生が絵本を見ながら子供に物語を語ることがありますが、紙芝居と違いますね。紙芝居は演る方が子供たちとコミュニケーションを取りながらやるから、ゲームの感じもします。だから面白くて楽しいです。

日本の漫画のように中国へ普及出来れば良いな。きっと子供たちを喜ばせます。

次回中国へ帰る時、5歳の姪に紙芝居を買ってあげましょう。

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